おいしい召し上がり方

おいしい召し上がり方|洋風焼き和牛丼

ローズマリー×ショウガの相性抜群!

こだわりの洋風焼き和牛丼

職人が厳選した部位を丁寧に切り分けた、赤城和牛の切り落とし肉。さっと焼くだけで、脂の甘みと赤身の旨みが口いっぱいに広がります。


この切り落とし肉に香り高いローズマリーとショウガを加えたタレを絡めた洋風焼き牛丼は、甘さを抑えたシンプルな味付けだからこそ、肉本来のうまみが引き立ちます。フライパンひとつで簡単に調理でき、熱々のごはんにのせれば、ご家庭で贅沢な洋風焼き牛丼をお楽しみいただけます。

材 料(2人前)
  • 赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)

    1パック

  • ごはん

    丼2杯分

洋風焼き牛丼のタレ

  • フレッシュローズマリーの葉(みじん切り)

    1本分

  • オリーブオイル

    大さじ1

  • ニンニク(みじん切り)

    小さじ1

  • ショウガ(みじん切り)

    小さじ1

  • 塩

    ひとつまみ

  • こしょう

    少々

  • 醤油

    大さじ2

  • 酒

    大さじ3

一般的な飲食店の牛丼では、1人前あたり約80gの牛肉が使われています。
ご家庭で作る場合は、少し多めの100gほどがおすすめです。
「もっとお肉を楽しみたい!」という方は、ぜひ贅沢に増量してお肉のうまみを存分に味わってください。

下準備

30

牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。

作り方

ローズマリーは葉の部分だけを外して、みじん切りにします。

フライパンにオリーブオイルを入れ、弱火で熱します。
コールドスタートでニンニクとショウガを加え、香りが立つまで弱火でゆっくりと加熱します。
※焦げやすいので、火加減に注意してください。

❷に軽く塩・こしょうをした牛肉を並べ、中火で焼きます。肉に火が入ったら、醤油と酒を鍋肌から注ぎます。全体を絡めたらローズマリーを加えます。
※酒を入れるときにアルコールに火が付くことがあります。一度火を止めてから酒を入れ、再び火を付けると火が付きにくくなります。

ローズマリーとショウガを合わせると、牛肉の味わいがすっきりと引き立ちます。

丼に熱々のごはんを盛り、❸のタレを回しかけてから肉を盛り付けたら完成です。

\ このレシピに使用した商品 /

赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)

匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。

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