おいしい召し上がり方
おいしい召し上がり方|牛肉の赤ワイン煮
黒こしょう香る、イタリア伝統の煮込み料理
牛肉の赤ワイン煮
「牛肉の赤ワイン煮(ペポーゾ)」は、粒こしょうをふんだんに使ったイタリア・トスカーナの郷土料理です。本来は、すね肉などのコラーゲンが多い部位を柔らかく煮込んだ料理ですが、今回は煮込み時間も比較的短く作れる赤城和牛のモモ肉を使ったレシピをご紹介します。
じっくり煮込んだ赤身肉のうまみが口いっぱいに広がり、赤ワインと黒こしょうの芳醇な香りがふわりと立ちのぼります。「牛肉の赤ワイン煮(ペポーゾ)」と相性抜群の「インゲン豆の煮込み」をたっぷり添えてお召し上がりください。
材 料(2人前)
-
赤城和牛モモ(赤身)ブロック
500g
-
塩
小さじ1と1/2
-
赤ワイン
1本弱
-
ニンニク
2~3片
-
トマトペースト
18g
-
粒こしょう
15~20粒
-
粉ゼラチン
5~10g程度
インゲン豆の煮込み
-
インゲン豆水煮缶(赤または白)
400g(1缶)
-
ニンニク(軽くつぶす)
1片
-
フレッシュセージの葉
2〜3枚
-
オリーブオイル
大さじ2
-
水
50〜100ml
-
塩
適宜
-
黒コショウ(仕上げ用)
適量
-
オリーブオイル(仕上げ用)
適宜
「牛肉の赤ワイン煮(ペポーゾ)」は、筋の多い牛肉の部位を煮込むことでコラーゲンが溶け出し、濃厚なうまみととろみが生まれます。今回、使用するモモ肉は柔らかく煮込み時間が短くて済みますが、ゼラチン質が少ないため、牛すじまたは粉ゼラチンを少量加えると、より本場の味に近づきます。
また、伝統的なレシピにはトマトは使用されませんが、現代では、トマトやトマトペーストを少し加えるのが一般的です。
赤ワインは、キアンティなどイタリア産のワインを使うのがおすすめです。
下準備
牛肉を調理の30分前に室温へ戻します。
※近年の猛暑を考慮し、気温が高い場合は15分程度を目安に室温へ戻してください。
作り方
【牛肉の赤ワイン煮(ペポーゾ)】
牛肉を約60gの角切りにし、塩をすり込みます。
すべての材料を鍋に入れます。ワインは肉が浸る程度の量を加えます。
❷を強火にかけ、沸騰したら弱火にして1時間半煮込みます。串がスッと通るくらい肉が柔らかくなったら火を止めます。
※赤ワインが煮詰まりすぎる場合は、水(分量外)を適宜加えます。
一晩寝かせれば味がまろやかになります。食べる際は温め直し、牛肉を器に盛り付け、赤ワイ ンソースをたっぷりと回しかければ完成です。
【インゲン豆の煮込み】
鍋にオリーブオイルとニンニク、セージの葉を入れます。
❶を弱火で熱します。ニンニクの香りが立つまでゆっくりと加熱します。
※焦げやすいので、火加減に注意してください。
❷にインゲン豆の水煮を煮汁ごと加えます。
煮汁が少ない場合は水を少量加え、全体がひたひたになるように調整します。
煮立ったら、弱火で10分∼15分ほど煮込みます。時々やさしく混ぜ、焦げ付きを防ぎます。
塩で味を調えます。ペポーゾの味と全体のバランスを考え、少し控えめにするのがおすすめです。
器に盛り付け、仕上げにオリーブオイルをたっぷり回しかけたら完成です。
元々はパンを食べるために考案された牛肉の赤ワイン煮ですが、現代ではインゲン豆の煮込みやポレンタ、マッシュポテト、ローストポテトなどを添えることが多く、リゾットやバターライスともよく合います。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛モモ(赤身)ブロック500g
やわらかく肉質の均一なモモ肉を、職人が一つ一つブロック状にカットします。
脂肪の少ない赤身の部位ですので、赤身の旨みを引き出すローストビーフにおすすめです。
やわらかくきめ細かな肉質、さっぱりした中に凝縮されたお肉本来の味わいを感じられるのは赤城和牛の特長。
ヘルシー志向の方にもおすすめです。
おいしい召し上がり方|洋風焼き和牛丼
ローズマリー×ショウガの相性抜群!
こだわりの洋風焼き和牛丼
職人が厳選した部位を丁寧に切り分けた、赤城和牛の切り落とし肉。さっと焼くだけで、脂の甘みと赤身の旨みが口いっぱいに広がります。
この切り落とし肉に香り高いローズマリーとショウガを加えたタレを絡めた洋風焼き牛丼は、甘さを抑えたシンプルな味付けだからこそ、肉本来のうまみが引き立ちます。フライパンひとつで簡単に調理でき、熱々のごはんにのせれば、ご家庭で贅沢な洋風焼き牛丼をお楽しみいただけます。
材 料(2人前)
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
-
ごはん
丼2杯分
洋風焼き牛丼のタレ
-
フレッシュローズマリーの葉(みじん切り)
1本分
-
オリーブオイル
大さじ1
-
ニンニク(みじん切り)
小さじ1
-
ショウガ(みじん切り)
小さじ1
-
塩
ひとつまみ
-
こしょう
少々
-
醤油
大さじ2
-
酒
大さじ3
一般的な飲食店の牛丼では、1人前あたり約80gの牛肉が使われています。
ご家庭で作る場合は、少し多めの100gほどがおすすめです。
「もっとお肉を楽しみたい!」という方は、ぜひ贅沢に増量してお肉のうまみを存分に味わってください。
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
作り方
ローズマリーは葉の部分だけを外して、みじん切りにします。
フライパンにオリーブオイルを入れ、弱火で熱します。
コールドスタートでニンニクとショウガを加え、香りが立つまで弱火でゆっくりと加熱します。
※焦げやすいので、火加減に注意してください。
❷に軽く塩・こしょうをした牛肉を並べ、中火で焼きます。肉に火が入ったら、醤油と酒を鍋肌から注ぎます。全体を絡めたらローズマリーを加えます。
※酒を入れるときにアルコールに火が付くことがあります。一度火を止めてから酒を入れ、再び火を付けると火が付きにくくなります。
ローズマリーとショウガを合わせると、牛肉の味わいがすっきりと引き立ちます。
丼に熱々のごはんを盛り、❸のタレを回しかけてから肉を盛り付けたら完成です。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。
おいしい召し上がり方|よだれ和牛
旨辛!塩麹で漬け込む
よだれ和牛
中国四川料理「よだれ鶏」は、ピリッとした辛み、ほどよい酸味、そして花椒の爽やかな刺激が特徴の旨辛ダレが食欲をそそる一品です。実はこの旨辛ダレ、牛肉とも相性抜群。
「よだれ和牛」の主役、赤城和牛のブロック肉は塩麹に漬け込んで低温調理し、しっとりジューシーに仕上げます。脂控えめのモモ肉は冷製でさっぱり楽しめ、角切りにすれば噛むたびに赤身肉のうまみと旨辛だれのコクが口いっぱいに広がる、贅沢な一皿です。
材 料(4人前)
-
赤城和牛モモ(赤身)ブロック
500g
-
塩麹
50g
-
ピーナッツ(から煎り後に粗みじん切り)
大さじ2
サラダ野菜
-
レタス(手で一口大にちぎる)
適量
-
キュウリ(スライス)
1本
-
トマト(大きめの角切り)
1/2個
よだれ鶏のタレ
-
醤油
大さじ3
-
黒酢
大さじ4
-
砂糖
大さじ2
-
ゴマ油
大さじ3
-
ニンニク(みじん切り)
大さじ1
-
ショウガ(みじん切り)
大さじ1
-
長ネギ(みじん切り)
1/2本
-
いりゴマ
大さじ2
-
みそ
大さじ1
-
ラー油
大さじ2~3
-
花椒
大さじ1~3
ピーナッツは、カシューナッツや松の実などで代用も可能です。フライパンで軽くから煎りして香ばしさを出し、米粒ぐらいの大きさに刻んで食感を残します。
花椒は、フライパンでから煎りしてから麺棒などで叩いて砕きます。
下準備
牛肉に塩麹をまぶし、冷蔵室で6時間から一晩、漬け込みます。
牛肉を調理の30分前に室温へ戻します。
※近年の猛暑を考慮し、気温が高い場合は15分程度を目安に室温へ戻してください。
作り方
フライパンに薄く油を敷き、中火で表面を軽く焼いて殺菌します。焼いた肉は密閉用保存袋に入れて空気をしっかり抜くか、ラップで二重に包みます。
※牛肉に焦げ目を付ける必要はありません。
70〜80℃のお湯を入れた炊飯器に❶を入れます。牛肉が浮かんでくる場合は、皿などで押さえてしっかりお湯に浸かるようにします。保温で1時間半〜2時間ほど低温調理すると、肉の中までしっとり仕上がります。粗熱を取ったら冷蔵室で冷やします。
低温調理は加熱温度によってしっとり具合いが変わります。
専用の低温調理器なら65℃に設定し、3〜4時間ゆっくり加熱します。
オーブンなら、アルミホイルにくるんで80℃で2時間ほど焼き上げると、中心まで火が入り、柔らかくジューシーに仕上がります。
❷を切ります。よだれ鶏は肉を小さくスライスしますが、よだれ牛は2cm角ぐらいの大きさに切ると食べ応えがあります。お好みで、牛肉を切った後にフライパンで軽く焼き色を付けてください。
野菜をたっぷり敷いた皿に❸を盛り、よだれ鶏のタレを回しかけます。仕上げにピーナッツを散らせば完成です。
※お好みでパクチーをのせると、香り豊かに仕上がります。
【よだれ鶏のタレ】
タレの材料(いりゴマと花椒を除く)をすべて合わせ、小鍋で加熱します。
❶が沸騰したら、いりゴマと花椒を加えて完成です。
※粗熱を取り、冷蔵室で保存します。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛モモ(赤身)ブロック500g
やわらかく肉質の均一なモモ肉を、職人が一つ一つブロック状にカットします。
脂肪の少ない赤身の部位ですので、赤身の旨みを引き出すローストビーフにおすすめです。
やわらかくきめ細かな肉質、さっぱりした中に凝縮されたお肉本来の味わいを感じられるのは赤城和牛の特長。
ヘルシー志向の方にもおすすめです。
おいしい召し上がり方|和牛ロールステーキ
とろける旨みの濃厚ポルチーニソース
和牛ロールステーキ
切り落とし肉やスライス肉で作る「和牛ロールステーキ」をご紹介します。薄切り肉をくるくる巻いて切り分け、じっくり焼くだけで、ステーキ肉とはまた違った食感の柔らかくジューシーな味わいを堪能できます。
串焼きにすれば、バーベキュー料理としてもお楽しみいただけます。
和牛の旨みを引き立ててくれる、香り高いポルチーニ茸を使った濃厚ソースでぜひお楽しみください。
材 料(1人前)
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
-
塩
小さじ1/3
-
黒こしょう
少々
-
無塩バター
10~15g
-
ニンニク
1片
濃厚ポルチーニソース
-
乾燥ポルチーニ
5~10g
-
赤ワイン
大さじ2~3
-
生クリーム
30ml
-
塩
少々
-
こしょう
少々
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
巻きすの上にラップを敷きます。
ラップの上に切り落とし肉を広げ、赤身と脂のバランスを見ながら繊維の向きが重ならないように並べます。
牛肉をくるくると巻き込みます。輪ゴムやたこ糸などで縛り、冷蔵室で30分〜1時間ほど冷やします。
巻き簀を外し、1ピース約60~70gに切り分けます。
牛肉を巻く芯として、グリーンアスパラガスやニンジン、インゲン豆などを使うと彩りが鮮やかになります。
作り方
【ロールステーキ】
牛肉は両面に塩胡椒をします。フライパンにバターを入れて中火にかけ、バターが溶けて泡が立ち、泡が細かくなってきたところで焼き始めます。
※ガーリックバター風味にしたい方は、皮をむいてつぶしたニンニクを1片入れます。
牛肉は片面30~40秒、返して30~40秒、両面が焼けてきたら側面も焼き、全体を焼いたら一度取り出します。
※牛肉を焼いている時に出る肉汁は、ソースを作るときに使います。
❷を火から外し、アルミホイルで包み3~5分ほど休ませたら、アルミホイルを外します。
※余熱で中まで火が通ります。
❷と❸の工程を、3〜4回ほど繰り返します。
フライパンに残ったバターをスプーンですくってロールステーキに回しかけ、全体を約1分ほど焼きます。
※これは「アロゼ」と呼ばれるフランス料理の技法で、肉全体に均一に熱を通し、しっとりと仕上げます。
お好みの焼き加減になったら、最後に強火で表面に焼き目を付けて取り出します。
※牛肉を焼き上げるまでバターを拭う必要はありません。バターが焦げてきた場合は、さらにバター(分量外)を少量追加します。
❺を器に盛り付け、濃厚ポルチーニソースとレタスやフレッシュハーブを混ぜたサラダを添えたら完成です。
※ポルチーニソースはサラダにもぴったりです。
ロールステーキの肉汁に醤油(分量外)を加え、軽く煮詰めるだけで、簡単にバター醤油ソースが作れます。
また、皿に盛ったロールステーキに肉汁をかけ、おろしポン酢を添えれば、さっぱりとした味わいで楽しめます。
【濃厚ポルチーニソース】
乾燥ポルチーニは、少なめのぬるま湯で約30分ほどふやかします。
❶を軽く刻み、戻し汁はこします。
ロールステーキを焼いたフライパンの余分なバターをキッチンペーパーで軽く拭きます。
※フライパンに付いた焦げ目は旨みに変わりますので、拭わないようにしてください。
❸に赤ワインを加え、加熱します。沸騰したら焦げ目をヘラなどでこすって溶かして軽く煮詰めます。
※これは「デグラッセ」と呼ばれるフランス料理の技法で、肉のうまみと香ばしさをソースに加えます。
❷と❹そして、細かく切ったポルチーニ、生クリーム、ロールステーキの肉汁をフードプロセッサーにかけてペースト状のソースにします。塩・こしょうで味を調えて完成です。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。
おいしい召し上がり方|焼き塩牛丼
フレッシュバジルが香る
焼き塩牛丼
香ばしく焼き上げた赤城和牛の切り落とし肉と、フレッシュトマトとアボカドがおいしい、カフェ飯風の焼き塩牛丼。職人が厳選した部位を丁寧に切り分けた切り落とし肉は、噛むたびに赤身のうまみと脂の甘みが口の中に広がります。
フレッシュハーブを混ぜ込んだごはんに、野菜のマリネを添えた焼き塩牛丼は、塩とオリーブオイルだけのシンプルな味付けで素材のおいしさを存分に引き立てます。一口ごとにハーブの香りがふわっと広がる、贅沢な牛丼です。
材 料(2人前)
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
ハーブライス
-
ごはん
丼2杯分
-
塩
ひとつまみ
-
フレッシュバジル(みじん切り)
適量
-
フレッシュイタリアンパセリ(みじん切り)
適量
-
オリーブオイル
適量
焼き塩牛丼のタレ
-
トマト(8mmの角切り)
中1個
-
アボカド(8mmの角切り)
中1個
-
赤タマネギ(8mmの角切り)
中1/2個
-
塩
適量
-
オリーブオイル
適量
-
胡椒
適量
トッピング
-
フレッシュバジル
適宜
-
フレッシュイタリアンパセリ(細かく刻む)
適宜
一般的な飲食店の牛丼では、1人前あたり約80gの牛肉が使われています。
ご家庭で作る場合は、少し多めの100gほどがおすすめです。
「もっとお肉を楽しみたい!」という方は、ぜひ贅沢に増量してお肉のうまみを存分に味わってください。
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
調理の30分前に室温へ戻します。
※近年の猛暑を考慮し、気温が高い場合は15分程度を目安に室温へ戻してください。
作り方
トマト、アボカド、赤タマネギに塩をひとつまみ加え、和えます。
3分ほど置いたら、オリーブオイルをかけてざっくりと混ぜればマリネの完成です。
赤タマネギは、生でも甘みがあり、ほのかな苦みが味に奥行きを与えます。
辛味が少ないので、そのままでもおいしくいただけます。新タマネギの代用も可能です。
温かいごはんに塩を加え、バジルやイタリアンパセリを混ぜます。
最後にオリーブオイルをひと回しし、ヘラで切るように混ぜて香りをなじませて、ハーブライスを作ります。
フレッシュイタリアンパセリは、柔らかい葉の部分のみを細かく刻んで使用します。
お皿に盛り付けたら、ハーブライスの周りを❶のマリネで彩ります。
フライパンにオリーブオイルを入れ、軽く塩・こしょうをした牛肉を並べ中火で焼きます。牛切り落とし肉は火の通りが早いので、コールドスタートで片面にしっかり焼き色が付くまで触らずに焼きます。焼き色が付いたら裏返し、全体に火を入れます。
❸のハーブライスの上に❹の牛肉を並べて、お好みでイタリアンパセリやバジルの葉をトッピングしたら完成です。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。
おいしい召し上がり方|和牛×ナス香味炒め
ごはんもお酒も止まらない!
和牛×ナス香味炒め
柔らかくジューシーな和牛に、片栗粉と紹興酒で下味を付けてふんわり仕上げた「和牛×ナス香味炒め」。オイスターソースの深いうまみと、香味野菜が食欲をそそります。ナスは皮目から炒めて蒸し焼きにすることで、表面は艶々、中はとろとろに。
ナスと一緒にピーマンやコロンと切った長ネギを加えれば、さらに彩りと食感も楽しめる一皿に。ごはんもお酒も止まらない、至福の味わいをぜひお楽しみください。
材 料(2人前)
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
-
塩
適量
-
黒こしょう
適量
-
紹興酒
大さじ2
-
片栗粉
大さじ1
-
油
大さじ2~3
-
長ネギ(みじん切り)
1/3本
-
ショウガ(みじん切り)
1片
-
ナス(乱切り)
3~4本
-
ワケギ(小口切り)
適宜
-
プチトマト
適宜
仕上げ用合わせ調味料
-
紹興酒
大さじ1
-
オイスターソース
大さじ1/2
-
醤油
小さじ1
-
水溶き片栗粉
適宜
下味の紹興酒がない場合は、日本酒や水で代用も可能です。
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
調理の30分前に室温へ戻します。
※近年の猛暑を考慮し、気温が高い場合は15分程度を目安に室温へ戻してください。
仕上げ用合わせ調味料の材料をすべて混ぜ合わせておきます。
作り方
冷蔵室から出した肉を一口大に切ります。
軽く塩・こしょうをしてもみ込み、さらに紹興酒を加えてよくなじませます。最後に片栗粉を加え、全体がまとまるまで混ぜます。
※牛肉200gの場合、紹興酒大さじ2〜3ほどを吸収させます。これが牛肉を柔らかく保つ秘訣です。
紹興酒をもみ込む際、2回〜3回に分けて加えると吸収しやすくなります。
フライパンにたっぷりの油を加え、弱火で長ネギとショウガを炒めて香りを引き出します。
香ばしい香りが立ったら中火にし、ナスを皮目が下になるように加え、軽く塩をふって皮目を焼きます。全体に油が回り、ナスが透き通ってくるまで炒めます。
※炒め始めに軽く塩をすることで、ナスの水分が出て、うまみが増します。この段階でじっくり火を入れないとナスの中心まで火が通らないので注意しましょう。
ナスの表面が少し透き通ってきたら水50〜60ml(分量外)を加え、蓋をして5分くらい蒸し焼きにします。ナスがとろとろになったら、一度取り出します。
ナスを取り出した❸のフライパンに油を少し足し、中火で牛肉を炒めます。すぐに火が入りますので、仕上げ用合わせ調味料を加えて全体をよく絡め、沸騰させてとろみを付けます。
器に❸を盛り付け、お好みでワケギやプチトマトをトッピングしたら完成です。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。
おいしい召し上がり方|紅焼牛肉(牛バラ肉の中華煮込み)
スパイス香る、本格中華!
紅焼牛肉(牛バラ肉の中華煮込み)
「紅焼牛肉」は、甘辛い濃厚なタレで牛肉をじっくり煮込んだ上海の代表的な料理です。本場では牛バラ肉や牛すじ肉を使いますが、今回は焼肉用のカルビを使ったレシピをご紹介します。
ごはんにのせれば紅焼牛肉飯に、中華麺にのせれば贅沢な紅焼牛肉麺に。
とろけるように柔らかく煮込まれた和牛に、スパイシーで深みのあるタレが絡み、食べるたびにうまみが口いっぱいに広がります。
材 料(2人前)
-
赤城和牛 バラカルビ焼肉
200g
-
青梗菜
1株
-
サラダ油
大さじ1
-
生姜(薄切り)
1片
-
ニンニク(粗みじん切り)
1片
-
長ネギの青い部分
1本分
-
タマネギ(ざく切り)
小1個
-
塩
ひとつまみ
-
紹興酒
大さじ1と1/2
-
黒糖またはきび砂糖
大さじ1
-
濃口醤油
大さじ1と1/2
-
オイスターソース
大さじ1
-
水溶き片栗粉
適量
-
ごはん
2杯分
スパイス
-
唐辛子
1/3本
-
こしょう
適宜
-
八角(スターアニス)
1個
-
クローブ
4粒
-
シナモンパウダー
小さじ1/2
-
カルダモンパウダー
小さじ1/2
-
五香粉
小さじ1/2
※すべてのスパイスを揃えなくてもお楽しみいただけますが、八角と五香粉を加えると香りがぐっと引き立ちますので、ぜひお試しください。
青梗菜は葉と茎に分け、茎は縦に6等分に切ります。
お好みで唐辛子の量を増やしてください。唐辛子は種を抜くとマイルドな辛みになるので、おすすめです。
紹興酒がない場合は、日本酒の代用も可能です。
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
作り方
牛肉のひと切れを半分に切ります。
お鍋にたっぷりのお湯を沸騰させ、塩(分量外)をひとつまみ入れます。
青梗菜をさっと茹でて、取り出します。
❷のお湯に、牛肉をさっとくぐらせます。
※牛肉の表面が白くなったらすぐに取り出し、アクが出ているようなら軽く洗い流し、キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取ります。
紅焼牛肉の牛肉は通常、1〜1.5cm角に切りますが、今回は焼肉用の薄切り肉を使用するため、食べ応えを出すため大きめに切るのがポイントです。こうすることで、料理が華やかに仕上がります。
鍋にサラダ油を敷き、ショウガ、ニンニク、長ネギの青い部分、タマネギ、塩ひとつまみを入れ、香りが立つまで中弱火で炒めます。
※長ネギの青い部分は風味付けに入れるため、盛り付けの際には外します。
すべてのスパイスを加えて軽く混ぜてから❸の牛肉を加え、紹興酒、砂糖、醤油、オイスターソースを加えます。最後に食材がすべて浸かるほどの水を加えます。
❺を強火にかけ、沸騰したら浮いてきたアクを軽く取り除き、弱火にします。蓋を少しずらして30分〜1時間ほど、じっくりと煮込みます。水が減ってきたら焦げないよう、少量ずつ水を足します。
牛肉が柔らかくなったら煮上がりです。水溶き片栗粉を加えてから火を強めて沸騰させ、煮汁にほどよいとろみをつけて仕上げます。
器に青梗菜を彩りよく並べ、牛肉を盛り付けたら完成です。
炊きたてのごはんや中華麺、刀削麺、平打ち麺、うどんなどにのせてもおいしくいただけます。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 バラカルビ焼肉 400g
これぞカルビ、と言える濃厚な旨み。
脂肪の少ない赤身の部位ですので、赤身の旨みを引き出すローストビーフにおすすめです。
焼き肉の定番とも言えるカルビは、牛のアバラ骨周りの部位。霜降りが入りやすく、脂の濃厚な旨みが特徴です。
上質な脂のとろける食感の中に、しっかりと濃厚なお肉の旨み。赤身のおいしさにこだわる赤城牛の中でも厳選された黒毛和牛である赤城和牛のバラカルビを、是非お試し下さい。
おいしい召し上がり方|月見・焼き和牛丼
香ばしく焼いて、とろける贅沢。
月見・焼き和牛丼
ジュワッとあふれる肉汁と、黄身がとろりと絡む瞬間に思わず顔がほころぶ月見焼き和牛丼。職人が厳選した赤身と脂のバランスが絶妙な切り落とし肉は、噛むたびにうまみと甘みが口いっぱいに広がります。
特製タレで香ばしく仕上げた肉にとろりと卵黄を絡めれば、肉の香ばしさと黄身のまろやかさが口の中でとろけます。ご家庭で味わう贅沢な焼き牛丼を、ぜひご堪能ください。
材 料(2人前)
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
-
サラダ油
適宜
-
タマネギ(スライス)
1/2個
-
ごはん
丼2杯分
焼き和牛丼のタレ
-
醤油
大さじ2
-
酒
大さじ2
-
みりん
大さじ2
-
砂糖
小さじ2
-
ニンニク(すり下ろし)
小さじ1
-
ショウガ(すり下ろし)
小さじ1
-
こしょう
適宜
トッピング
-
卵黄
2個
-
白いりごま
適宜
一般的な飲食店の牛丼では、1人前あたり約80gの牛肉が使われています。
ご家庭で作る場合は、少し多めの100gほどがおすすめです。
「もっとお肉を楽しみたい!」という方は、ぜひ贅沢に増量してお肉のうまみを存分に味わってください。
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
作り方
たれの材料をすべて合わせ、牛肉を冷蔵室で30分から1時間ほど漬け込みます。
フライパンにサラダ油を敷いて中火で熱し、タマネギをしんなりするまで炒めます。
塩(分量外)をひとつまみふると、タマネギの甘みがいっそう際立ちます。
フライパンに❶の牛肉を並べます。
牛切り落とし肉は火の通りが早いので、やや弱めの強火で片面にしっかり焼き色が付くまで触らずに焼きます。焼き色が付いたら裏返し、さっと火を通して取り出します。
フライパンにタレを入れ、強火で軽く煮詰めます。タレにしっかり火を入れることで、ニンニクがまろやかな味わいになります。
丼に熱々のごはんを盛り、❹のタレをかけます。その上に❸をタマネギ、肉の順で盛り付け、お好みで白いりごまや卵黄をトッピングしたら完成です。
※糸唐辛子や青ネギをトッピングすると、彩りが鮮やかになりおすすめです。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。
おいしい召し上がり方|牛モモ肉のアサード
香草が香るチミチュリソースで味わう、南米のバーベキュー料理
牛モモ肉のアサード
南米のバーベキュー「アサード」は、赤身肉を炭火や薪火でじっくり焼き上げ、塩・こしょうだけの味付けで、肉本来のうまみを堪能します。
そんな、アサードに欠かせないのが、香草とオリーブオイルで作る「チミチュリソース」。切り分けた肉にかけて味わうのはもちろん、カナッペ風にパンと一緒に楽しんだり、サラダとして食べたり、魚料理にも合う万能ソースです。
赤城和牛モモ肉の炭火焼きを、チミチュリソースでぜひお楽しみください。
材 料(2人前)
-
赤城和牛モモ(赤身)ブロック
500g
-
塩
小さじ1
-
黒こしょう
少々
チミチュリソース
-
パセリ
1カップ
-
パクチー
1カップ
-
オレガノ
ひとつかみ
-
紫タマネギ(1cmの角切り)
1/2個
-
ニンニク(みじん切り)
2~4片分
-
鷹の爪(輪切り)
1本〜2本分
-
パプリカパウダー
大さじ1~2
-
赤ワインビネガー
大さじ3〜4
-
エキストラバージンオリーブオイル
100〜150cc
紫タマネギは、新タマネギやタマネギで代用も可能です。
鷹の爪は、一味唐辛子(粉末)やチリパウダー、カイエンペッパーなどで代用も可能です。鷹の爪を使う場合、種を抜くと辛みがマイルドになるので、おすすめです。
また、赤ワインビネガーは、バルサミコ酢やリンゴ酢などのフルーツビネガーなどで代用も可能です。
下準備
牛肉を調理の30分前に室温へ戻します。
※近年の猛暑を考慮し、気温が高い場合は15分程度を目安に室温へ戻してください。
作り方
【チミチュリソース】
パセリ、パクチー、オレガノの葉を茎から外し、粗みじん切りにします。
※パセリやパクチーの茎を細かく刻んで加えると、食感が楽しめます。
ボウルにチミチュリソースの材料をすべて加えて和えます。最後に、オリーブオイルと赤ワインビネガーを加えてよく混ぜ、塩(分量外)で味を調えたらチミチュリソースの完成です。
【モモ肉の炭火焼き(アサード)】
牛肉を焼く直前に塩・こしょうをふり、強火ゾーンで各面1分ほど焼いて、香ばしい焼き目をつけます。
炭を使わずに薪で焼く場合は、炎が落ち着き熾火になった頃がベストです。
グリルの中に、強火ゾーンと弱火ゾーンを作っておくと、火加減の調整がしやすくなります。
焼き目がついたら牛肉を弱火ゾーンに移し、アルミホイルで包みます。途中で転がしながら、弱火で15〜20分ほどじっくり火を通し、肉の中心まで火を通します。
牛肉の焼き加減は、火傷に注意しながら指で押して確認します。柔らかく“ぐにゃっ”とした感触の場合は生なので、弱火ゾーンで再加熱します。軽い弾力がある場合はレア、しっかりとした弾力を感じる場合はミディアムです。
温度計で芯温を測る場合は、52〜55℃がレア、55〜58℃がミディアム、それ以上はウェルダンの目安です。なお、温度計を何度も刺すと肉汁が流れ出てしまうので注意してください。
火から下ろした牛肉は、アルミホイルに包んだまま15〜20分ほど休ませ1cmほどの厚みに切り分けます。
※余熱で肉の中心まで火が入り、肉汁も落ち着いてしっとり仕上がります。
お皿に牛肉を盛り付け、仕上げにチミチュリソースをたっぷりとかければ完成です。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛モモ(赤身)ブロック500g
やわらかく肉質の均一なモモ肉を、職人が一つ一つブロック状にカットします。
脂肪の少ない赤身の部位ですので、赤身の旨みを引き出すローストビーフにおすすめです。
やわらかくきめ細かな肉質、さっぱりした中に凝縮されたお肉本来の味わいを感じられるのは赤城和牛の特長。
ヘルシー志向の方にもおすすめです。
おいしい召し上がり方|和牛とネギの肉巻き
バーベキュー料理に!
和牛とネギの肉巻き
柔らかくジューシーな和牛を、長ネギと一緒に巻いた肉巻きは、ジュワッとあふれる肉汁と長ネギの香ばしさと甘みが食欲をそそり、バーベキューにぴったりの一皿です。
スライス肉で巻く食材は、旬の野菜やプチトマト、アスパラガス、ジャガイモ、キノコなど、アレンジは無限大。仕上げに、肉巻きの上から粉チーズと黒こしょうをふりかけるのも、おすすめ。彩り豊かな野菜が食欲をそそり、子どもから大人まで楽しめます。
材 料(2人前)
柔らか和牛とネギの肉巻き
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
-
長ネギ
1~2本
-
塩・こしょう
少々
-
コチュジャン、みそ、酒、醤油
適宜
-
レモン
適宜
柔らか和牛とトマトの肉巻き
-
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
1パック
-
プチトマト
15個
-
塩・こしょう
少々
-
クミン
適宜
-
ローズマリー
適宜
下準備
牛肉をお召し上がりになる日の半日〜1日前に冷蔵室に移して解凍してください。
バットに牛肉をのせ、表面に出た水分を拭きます。
作り方
【柔らか和牛とネギの肉巻き】
長ネギの根本と葉先を切り落とし、塩・こしょうをした牛肉を巻き付けていきます。肉を巻く量はお好みで調整してください。直火で焼く場合は、肉をやや多めに巻くとジューシーに仕上がります。
❶をバーベキューグリルで「強火の遠火」にし、焦げないように10分ほどかけてじっくり焼き上げます。
※串を打つ場合は、肉巻きを3~4cmの長さにカットし、切り口から焼き鳥のように串に刺します。
フライパンで焼けば、ご家庭でも手軽にお楽しみいただけます。
肉巻きはアルミホイルに包んで15分ほどかけて焼くと、肉が焦げにくくネギも蒸し焼き状態となり、中までしっかり火が通りとろとろになります。
焼き上がったら、お皿に盛り付けて完成です。
お好みで、酒と醤油を1:1で合わせたタレや、みそ、コチュジャンを添えてもおいしくいただけます。レモンをギュッと搾れば、さっぱりとお楽しみいただけます。
【柔らか和牛とトマトの肉巻き】
洗ってヘタを取ったプチトマトに、塩・こしょうをした牛肉を巻き付けていきます。肉を巻く量はお好みで調整してください。
油(分量外)を少し敷いたフライパンで❶を焼きます。直火で焼く場合は、串に刺して焼いてください。
お好みで、ローズマリーを添えたり、クミンなどのスパイスを軽くふりかけると、エスニック風バーベキューをお楽しみいただけます。
\ このレシピに使用した商品 /
赤城和牛 こだわりの切り落とし1kg(200g×5パック)
匠が部位を厳選し、霜降りと赤身のバランスにこだわった切り落とし。香り、脂の甘み、赤身の旨み、複数の部位が混ざることにより、よりおいしい複雑な味わいを楽しめます。
扱いやすいように200gずつ真空パックでお届けします。1パックずつも薄く、ノントレーですので幅をとりません。色々な調理アレンジも楽しんでいただけます。赤城和牛本来の味わいをいかし、こだわり抜いた切り落とし、ぜひご賞味ください。
季節のおすすめ商品
赤城和牛 肉づくし 二段重
牛肉好きのために開発したお肉重の最大の魅力は赤身と霜降の食べ比べ。焼肉とステーキ、2種類の調理方法で食べ比べを楽しめる二段重構成となっています。肩・バラ・ロース・モモからピックアップした赤身と霜降部位には、各部位に相性の良い、独自配合した専用調味塩を3種類お付けしています。赤城和牛の様々な部位の食感と味わいを大切な方と一緒にお楽しみください。
赤城牛 牛丼の具160g セット
厳選したバラ肉を使用し、赤城牛が持つ赤身の旨みと脂の甘みを牛丼の具として閉じ込めました。冷凍だから、いつでもすぐに、いつもよりちょっと贅沢な牛丼をお楽しみください。
赤城和牛 コンビーフ 100g
口内で溶け出す脂の甘み。交配からこだわり手塩にかけて育てた旨みたっぷりの黒毛和牛を、さらに奥深い味わいに仕上げたコンビーフ。ひとたび口に入れれば、甘みを持った上質な脂が溶け出し、ほぐれる肉の繊維から旨みが押し寄せます。そのままお召し上がりいただいても良いですし、様々なアレンジをしてお楽しみいただくこともできます。ご家庭用としてだけではなく、贈答用としても最適です。
味付け 赤城和牛×特製醤油だれ 120g 味付け 赤城和牛×特製塩だれ 120g 食べ比べセット
赤城和牛にもっと気軽に触れて欲しいとの想いから、フライパン一つで簡単に調理いただける味付け肉をご用意しました。赤城和牛の肩肉・バラ肉から赤身と霜降りのバランスを重視して、小さいお子様からご年配の方まで気兼ねなく食べていただけるように厚みは2.4mmにこだわり、ていねいに切り出しています。バーベキューや自宅での焼肉、お弁当のおかずとしてもお使いいただけます。
味付け 赤城和牛×特製塩だれ 120g セット
赤城和牛にもっと気軽に触れて欲しいとの想いから、フライパン一つで簡単に調理いただける味付け肉をご用意しました。赤城和牛の肩肉・バラ肉から赤身と霜降りのバランスを重視して、小さいお子様からご年配の方まで気兼ねなく食べていただけるように厚みは2.4mmにこだわり、ていねいに切り出しています。バーベキューや自宅での焼肉、お弁当のおかずとしてもお使いいただけます。
味付け 赤城和牛×特製醤油だれ 120g セット
赤城和牛にもっと気軽に触れて欲しいとの想いから、フライパン一つで簡単に調理いただける味付け肉をご用意しました。赤城和牛の肩肉・バラ肉から赤身と霜降りのバランスを重視して、小さいお子様からご年配の方まで気兼ねなく食べていただけるように厚みは2.4mmにこだわり、ていねいに切り出しています。バーベキューや自宅での焼肉、お弁当のおかずとしてもお使いいただけます。
赤城和牛シャクシ(ウデ)希少部位盛り合わせ焼肉・BBQセット(4種類) 400g 赤城和牛専用お試ししょうゆ付
赤城和牛のシャクシ(ウデ肉)1枚を贅沢な希少部位だけ使用し、当店の匠がていねいに手切りいたしました。切り出す部位によって味わいが変化するため、それぞれの味わいを楽しめるよう部位によって厚みを調整しております。付属の赤城和牛専用に開発された旨味しょうゆだれと一緒に召し上がることでさらに旨みを増したお肉は、やみつきになること間違いなし。肉好きの方ならぜひ一度お試しを!!
楽らくディナーセット(ハンバーグ・ローストビーフ・コンビーフ)
記念日だからそ、贈答品だからこそ、贅沢なディナーを・・・。
そんな方に向けて、お家で楽しめる簡単で手間いらずな豪華ディナーセットをご用意しました。







